1.まずは選挙に行って欲しい 投票に行って欲しい

投票率の低い県では知事選でも25%程度の人しか選挙に行っていません。

香川県の前回知事選でも29%の投票率

組織票や一部の方しか投票してない中で選ばれたリーダーが未来をすべて決めている現状を変えていきたい。

対話でき透明性のある県政を目指したい。

活動を通して若い世代に、政治は皆様の生活そして、未来に繋がっているとても大切なものだと伝えていきます。

2.大量の外国人労働者の受け入れをSTOP!

香川県は外国人労働者の増加率が全国でも上位です。
20代人口に占める割合は10%を超えて中四国地方でトップです。

かってない外国労働者受け入れが続き治安悪化の懸念がとりさだされています。

上限ない受け入れを続けるのではなく、外国人と日本人が調和して幸せに暮らしていける
ラインは5%までと考え、未来の香川を考えていきます。
今までの取材や活動を通して導き出したラインと考えます。

様々な習慣や文化を違う人をうけいれると、治安だけでなく、教育の現場や生活環境を考えて

受け入れる国や、受け入れる人数の上限を決めていきます。

労働者不足にはITの技術を駆使して日本人を雇えるプログラムを開発いたします

このまま国の方針に従うだけの受け入れを行っても果たして香川は豊かになるでしょうか?

技能実習制度の時のように帰国プランの再導入や帰化要件に保証人制度などを香川独自で盛り込みます

治安に対しての不安が取り除けるよう取り組みます。

実習生と呼ばれていた時代からこの問題に取り組んできた、知識をすべて使えるように取り組みます。

受け入れた外国人の日本語研修には税金の投入ではなく、雇用する企業様が負担する仕組みつくりに取り組みます。

3.子育て世代を中心とした香川県の未来つくり

子育て世代の手取りUPはもちろんのこと、お金だけでなく教育という1番大切な課題に取り組みます。

食育の大切さを共有できる取り組みをして、安心の学校給食への取り組みを進めます。食と健康を通して県民の健康維持に努めます。

教育現場に重きを置き、さまさざまな問題に解決に取り組みます。

女房を病気で亡くして、1歳4歳の子供をひとりで育てた父子家庭20年の経験をいかして、ひとり親家庭でも困窮しない子育て政策に取り組みます。

外国人で置き換えて100万人を目指すのではなく、魅力ある香川つくりで子育てをしたい世帯を増やします。

お母さんが出産後すぐに働かなくてもいい支援制度の導入を目指します。

空き家を利用してマイホームが持てる県の政策を打ち出します。

香川発信の企業を創成し、県外からも香川で働きたいと思える体制を整えます。

高齢者をカバーする医療と福祉介護支援サービスはもちろんのこと、これからの未来を担う子育て世代への教育や地域医療の充実と制度の拡大を目指します。

4.中小企業の支援策に取り組みます

国に守られている感の大企業が最高収益を上げる一方で厳しい経営を余儀なくされている中小企業を県単位でバックアップ体制の充実をはかります。

中小企業法人税の減税はもちろんのこと従業員の手取りUPにつながる政策を行います。

中小企業や農業、漁業など一次産業を支える施策を強化し、地域経済を活性化します。
ITの力で地元の魅力を発信し、新たな雇用創出を目指します。
最低賃金1500円を目指します。

5.AIをはじめとするITを駆使した取り組み

議会の透明化・予算の透明化はもちろんのこと県民目線の県政が行える体制を目指します。

デジタル技術を活用して行政サービスを透明化し、議会の中継等に努めます。

高齢者でも戸惑わない手続きや、わかりやすい仕組みを導入します。

手続きの簡素化や迅速化により、市民が快適に利用できる仕組みを構築します。

AIにも常に視点を置き、最新の技術導入につとめてまいります。

6.観光産業日本一の香川県をめざします

瀬戸内芸術祭開催期間だけでなく、またうどんだけじゃない沢山の香川の魅力発信に努めます。

SNSだけでなく、香川の魅力を伝えれる新しい取り組みを行います。

地域が積極的に行っている町づくりを全面的にバックアップしてUターンIターンにつなげます。

地域の自然環境を守り、観光で来る方に良き日本の文化・伝統が残る香川を目指します。

何事も決まってから報告するのではなく、重要項目は県民の民意を汲み上げ討論できる場を目指し、透明な県政づくりで観光産業日本一の香川を目指します。

7.防災都市 インフラの整備

南海トラフにも対応できる都市つくりと環境につとめ、災害時に最小限の被害で収まるようにシェルターや道路整備など災害に強いインフラ整備と防災意識の向上を図ります。

地域の安全を守り、住みよい街づくりを推進します。

お年寄りも生活に困らない安心の町つくりを推進します。

現在30箇所を超える生活不便地域に独自の政策を導入します。

8.四国八十ハ箇所 世界遺産へ

香川の伝統を守り、文化を継承していく取り組みを行います。

四国4県や団体等と連携し、世界遺産登録に取り組みます。

9.アート県香川の名に恥じないように未来を創造します

世界的に有名な建造物や、昨今の取り組みによって作られたたくさんのモダンアートをはじめとする香川に存在する建造物など

1つ1つが県民の思い出になる素晴らしいものばかりです。

これらのアートを護るだけでなく、未来に向けて世界でも認められるような取り組みを続けます。

船の体育館での出来事の教訓をいかせるように未来香川を創成します。

10.ゲーム条例みなおし 

eスポーツとは、コンピューターゲームやスマホゲームを使ったスポーツ競技のことです。「エレクトロニック・スポーツ」の略称で、ゲームを使った対戦を競技として扱う際に、
eスポーツと呼ばれています。日本国内のeスポーツ市場は急成長を遂げており、2022年の市場規模は前年比27%増の125億円に達しました。

今この種目がIOCオリンピック競技にも検討され、開催予定でした。

香川県のゲーム条例ではeスポーツ選手が育つ環境を無くしてしまっているので、各個人の環境や家庭での状況や子供たちの未来の才能に合わせた見直しを行いたいです。


検討中の項目

・高松空港を軍事利用には利用させない仕組みつくり

・知事報酬は日本で一番安い東京都知事より安くしてでもいろんなことにチャレンジしたい